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電子黒板

電子黒板と聞くと、価格が高いというイメージを持つ方も

少なくはないと思います。

ですが、電子黒板にはどんどん新しい機能が追加されていっており、

より効率的で共創的なビジネスの手助けになります。

電子黒板なのでプロジェクターで投影するように

部屋を暗くしたり、設定したりという準備が必要ありません。

資料を画面に表示すれば資料のコピーや配布が不要になります。

書き込んだ検討内容がそのまま議事録になるので、

議事録作成の手間も省けます。

スピーディに書き込んで、テンポ良くディスカッションできます。

複数人で同時に書き込めるため活発な議論が促され、

よりスムーズな課題解決・意思決定をサポートします。

ホワイトボード画面だけでなく、資料を表示した画面に

書き込むことができるため、より直観的な議論が可能になります。

さらに、ミーティング支援ソフトやTV会議システム等を使えば、

モバイル端末間や電子黒板同士で簡単にデータの共有ができます。

離れた場所とも手軽にコミュニケーションが図れ、

スムーズに意思疎通しながら業務を進めることができます。

 

電子黒板を導入することで

説得力のあるプレゼンテーション

タブレット端末と連携したペーパーレス会議

遠隔地と結んだテレビ会議や教育機関でのアクティブラーニングなど

大人数での効果的なコラボレーションが可能になります。

ご用命の方はご相談ください。

20151007

クラウド型社内SNS

皆様は社内の情報共有をどのように行っていますか?

クラウドアプリ、共有フォルダーといったものを活用している方も多いと思います。

最近では、クラウド型社内SNSを活用している企業も増えてきました。

クラウド型社内SNSでは、共有アプリの機能に追加して

リアルタイムに更新される人やグループ、重要なドキュメント、

および担当する取引や取引先の情報によって、

社内の状況を把握できるようになります。

営業活動などで得た情報やアクションアイテムの共有は、

移動時間を利用して外出先からiPadなどの端末で入力を行うことで、

他のメンバーが自発的に気づき、次のアクションへの早期化が実現できます。

また、SNS機能を利用し外出先でもコミュニケーションがとれるようになると、

お客様からの問い合わせ等に利用されることで、

知識のある誰かが回答してくれるため、

営業活動等での情報共有スピードも向上させることができます。

訪問先の会話でたまたま出たキーワードから必要になる資料も、

その場でモバイル端末を使用し、見せられるようになります。

それでも他の社員に問い合わせが必要な場合でも、

社内に戻って打ち合わせをしてから回答するのではなく、

全社員が情報を共有できるため、書き込んだ質問に早ければその場で

回答が来るので、お客様への対応スピードが向上します。

クラウド型社内SNSでは、同僚が何をしているか、

重要なプロジェクトや取引がどのような段階にあるか等

あらゆる最新情報を把握できるので、自分にとって、

また、ビジネスにとって最重要課題を常に把握できます。

ご用命の方は一度、弊社の社員にご相談ください。

20151001

新事務所

新事務所に引越してから早1ヶ月、
やっと社名のカッティングシートが
貼り付けられました!

看板も何も立てていなかったので
場所が分からず、
迷子になってしまう方もいらっしゃり、
大変ご迷惑をおかけしました。

遠くからでも会社名が目立つように
なっていますので、
これからは安心してご来社ください!

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労務管理 各種ソフトウェア

マイナンバーの配布まで残り1カ月をきりました。

12月にはストレスチェック制度も始まり、

これから事務職の方の仕事がより煩雑になってきます。

そこで、労務管理を効率化させるソフトのご紹介をいたします。

 

給与計算・人事管理・勤怠管理・調書作成ソフトなど…

雇用形態別に登録・管理ができるもの

資格の有無・期限を管理できるもの

社会保険への加入状況をチェックできるもの

マイナンバーを管理できるもの

健康診断・ストレスチェックの結果を管理できるもの

残業時間、有給休暇取得日数を確認できるもの

国や県に提出する調書や申告書を迅速に正確に作成できるもの

といった様々な機能が備わっています。

書類やファイル毎に確認するよりも、ソフトを使い一括で管理する

ことによって、はるかに時間を短縮することができます。

 

また、今は国から「職場意識改善助成金」が出ています。

「職場意識改善助成金(職場環境改善コース)」は、

職場意識の向上を図る中小企業に対して、その実施に要した

費用の一部を助成するものです。

①所定労働時間の削減

②年次有給休暇の取得促進

の目標達成をすると、実施に要した費用の4分の3、

上限100万円まで支給されます。

(未達の場合は費用の2分の1、上限67万円の支給)

マイナンバーが実施開始に合わせて、一度、

労務管理を見直してみませんか?

20150909

 

 

ご用命の方は弊社社員にお問い合わせください。

歯科医院様の新規開業を支援いたしました!

盛岡のABCデンタル様の開院にあたり、ご支援をさせていただきました!

レセプトコンピューター、歯科ユニット、などなど…

白を基調とした、明るく清潔感のある院内になっています。

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